大阪市鶴見区の泌尿器科-性病検査・治療,膀胱炎,頻尿,夜尿症治療-放出駅北すぐ

大阪市 泌尿器科 かきのき泌尿器科クリニック
院長 柿 木 宏 介
大阪市立大学医学部卒業
大阪市立大学医学部大学院課程修了
八尾市立病院泌尿器科医長
大道病院泌尿器科透析室医長
泌尿器科疾患・性行為感染症(性病)の診断・治療・日帰り手術、男性性機能障害(ED)の診断、治療も随時行っています。
在宅往診・施設往診もご相談ください。
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性病 かきのき泌尿器科
主な性感染症(性病)
性器クラミジア 性器ヘルペス 尖茎コンジローマ 淋菌感染症
性感染症 STD=sexually transmitted disease (性病)
昔は性病と呼ばれていましたが、1999年に感染症法ができ、性感染症(STD)と呼ばれるようになりました。
近年では、若年層において性器クラミジア感染症や淋菌といった各種の性感染症(性病)が広まっていることが問題視されています。
昔のように、”よく風俗に出入りする人”や”パートナーを取替え引替えする人”にだけ危険性があるのではありません。
今現在は、性行為を持てば誰でも感染する危険性があります。

性感染症(性病)の検査は、痛くなく簡単に済むものが多いです。
陽性と診断されても、きちんと処方された薬を服用することでほとんどの性感染症(性病)は治療できます。
症状がある方は、(症状が軽く、我慢できるから)とか(恥ずかしい)などで病気を進行させずに、
できるだけ早く専門医の診断・治療を受けるようにしてください。
注意
あまり知られていませんが、初期症状の比較的軽いクラミジアに感染していると
エイズ(HIV)ウイルスの感染率が3〜5倍も高まります。
当院では
かきのき泌尿器科クリニックでは、
性感染症(性病)検査・治療・日帰り手術を行っております。
○前立腺炎や膀胱炎など、性感染以外の原因でもおしっこをすると痛み(排尿痛)がある場合があります。
特に、女性は男性より尿道が短いため、各種雑菌により膀胱炎などにかかりやすい傾向にあります。
我慢してつらい思いをするよりも、早めに相談にお越し下さい。

その他にも
頻尿・尿漏れ・尿失禁・夜尿症・排尿困難・血尿に関する治療
その他男性性器に関する相談・治療 ED(勃起機能低下)の診察・治療
お気軽にご相談下さい
お問い合わせは 
06-6963-4327
〒538-0044 大阪市鶴見区放出東3丁目21-50 JR放出駅NKビル4F
TEL.06-6963-4327
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